気になったまとめ

ゲーム記事を中心に、芸能や映画など、気になった話題をまとめています。

TSUTAYA

【TSUTAYA】1位桃鉄 2位リングフィット 3位どうぶつの森

TSUTAYA

1: 気になった名無しさん 2021/01/18(月) 10:16:04.69

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【TSUTAYA】1位桃鉄 2位リングフィット 3位どうぶつの森

TSUTAYA

1: 気になった名無しさん 2021/01/11(月) 10:16:06.77

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TSUTAYAは閉店しまくってるのにゲオは何でノーダメなの?

GEO

1: 気になった名無しさん 2021/01/04(月) 17:28:01.86 ID:KyFkVVFm0
店舗数ググったけど増えてるよねゲオ

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【TSUTAYA】1位桃鉄 2位リングフィット 3位どうぶつの森

TSUTAYA

1: 気になった名無しさん 2021/01/04(月) 10:16:22.19

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TSUTAYAバイヤー「今年の売上はあつ森のおかげで前年比120%の高実績だった」

TSUTAYA

1: 気になった名無しさん 2020/12/31(木) 08:45:26.22 ID:3FzE+jsz0
MD松尾のゲームヒットランキング:2020年TSUTAYA年間1位は「あつ森」 「FF」「桃鉄」も
https://mantan-web.jp/article/20201230dog00m200022000c.html

 TSUTAYAで加盟店にゲームソフトの商品提案をしているマーチャンダイザー(MD)の松尾武人さん。バイヤー歴10年以上の
経験からソフトの特徴に合わせた商品展開を得意としている松尾さんが、年間ランキング(2020年1月1日~12月23日)を基に、
2020年のゲーム市場を振り返った。

 ◇

 2020年のTSUTAYAの年間ランキングでトップを飾ったのは、「あつまれ どうぶつの森(あつ森)」(NS、任天堂)でした。
圧倒的な売れ行きで首位を獲得。2位には「ファイナルファンタジー7 リメイク」(PS4、スクウェア・エニックス)、
3位には「桃太郎電鉄(桃鉄) ~昭和 平成 令和も定番!~」(NS、コナミデジタルエンタテインメント)が入りました。

 「あつ森」はコミュニケーションツールとしての用途が、ヒットした要因だったと考えています。これまでももちろん
人気のシリーズでしたが、ネットワークにつながることで「人に見せる」「見て楽しんでもらう」という要素が強くなり、
ゲーム性が広がったといえるでしょう。

 また、最近のゲームでは珍しく、攻略本がものすごく売れたタイトルでもありました。お友達の家にあった家具や
お気に入りの家具を探すという用途での需要が大きかったようです。家具の見た目は分かるけど名前が分からないといった時に、
ネットでの検索はとても難しいため、カタログ的にも見やすい紙の攻略本の需要が高まったといえるでしょう。
さらに、発売後現在に至るまで定期的にゲーム内イベントを行っており、それも売り上げに貢献したと思います。

 「ファイナルファンタジー7 リメイク」も非常に売れて、PS4本体もものすごくけん引したのですが、供給が追いつかず
欠品しました。往年のファンが多かった印象で、まだ序盤の話ということで懸念がなかったわけではないのですが、大ヒット。
美しいグラフィックでのリメークを待ち望んでいたユーザーが多かったということだと分析しており、次回作以降にも期待が持てそうです。

 年末商戦の主役となった「桃鉄」は、シリーズ最高の大ヒットを記録しています。発売週はシリーズのファンが中心だった
のですが、翌週から年齢層が大幅に若返り、老若男女を問わず大きなムーブメントになりました。YouTubeでのプレー動画も
売り上げに貢献していると考えています。「あつ森」同様に本体の同時購入率も高いのですが、ライトも売れた「あつ森」と異なり、
こちらは統合機中心の販売となっています。

 2020年のゲーム市場を売り上げの面で振り返ると、前年比120%に迫る高実績でした。特にハードが好調で、ソフトは去年を
やや上回るぐらいで落ち着きました。去年が悪すぎたというのもあるのですが、スイッチが売れたおととしも上回っています。

 月別でみると好調の理由が顕著に出ています。正直なところ3~6月の売れ行きが全ての理由だといえます。特に3、4、5月
はいずれも前年の倍もの売り上げとなっています。2月から上昇傾向にはあったのですが、3月に発売された「あつまれ どうぶつの森(あつ森)」(NS、任天堂)で大爆発しました。加えて4月には
「ファイナルファンタジー7 リメイク」(PS4、スクウェア・エニックス)も発売、5、6月も「あつ森」、7月は「あつ森」
に加え「Ghost of Tsushima」(PS4、SIE)もヒットと、前半の快調ぶりが目立ちました。もちろん巣ごもり需要があること
は否定しないのですが、決して何でも売れたワケではありません。「あつ森」の人気と巣ごもり需要の相乗効果があったということだと思います。

 また家庭用ゲーム機が見直された一年だったともいえます。スマホゲームで遊んでいた回帰ユーザーに加え、新規ユーザー
も入ってきてくれました。ネットワークで遊べるミニゲーム集「世界のアソビ大全51」(NS、任天堂)がうれたのもこういった
ライトユーザーのエントリーによるものだったといえるでしょう。

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