気になったまとめ

ゲームの雑談記事を中心に、芸能や映画など、気になった話題をまとめています。

FF7

鳥山求「FF7R3ではオリジナルを超えるエンディングを作る」

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/06/16(日) 01:02:39.46 ID:4DYu8clB0
今日のトークセッションにて
https://x.com/Windermyre/status/1801977372092375221?t=7P8yk6qthB-dgqCo2VE1Lg&s=19

鳥山求氏は、3作目のFF7Rではさらなる探索要素を追加したいと語り、また最終作ではオリジナルのFF7よりもさらに満足のいくエンディングを提供できるよう最善を尽くしたいと語りました。#FF7 #FFVII #FFVIIRemake #FFVIIRebirth #SquareEnix

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FF7リメイク買った! リバース買わなかった!←これ!

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/04/14(日) 23:03:30.17 ID:OJTXRQJE0
理由教えて
続きなんだから買わないと中途半端になるのにどうして…

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スクエニ「FF7リメイクは第三弾で完結するが、その後も続けたいと考えている」

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/04/13(土) 20:54:42.98 ID:8Un5mYVl0
長年ファイナルファンタジーシリーズのプロデューサーを担っている北瀬佳範氏が
リメイク3作目が終了した後も7の継続を望んでいることを明かした。

つい最近出版されたアルティマニアにおいて彼は第3部が発売された後も
この世界が続いてくれることを願っていると述べている。
もっとも年齢的な部分を考慮すると次のリメイクが自身が最後にかかわるFFになるとも語っており
現在はやり残しを残さず、悔いなく良い形でこのシリーズを完結させることに全力を注いでいるとも
話していた。

またアルティマニアは他にも興味深い情報が掲載されているようで
このゲームの最後の戦いや結末がどういったものになるのか、
特定の人物に待ち受けている運命などについて関係者が以下のように説明している。

これによれば
先ずゲームの最終決戦について野村哲也氏は
なぜセフィロスが複数の世界を行き来できるのかが明かされ
クラウドやザックスや他の仲間たちが異なる世界から共通の敵に戦いを挑む形になると明かしている。

そしてエアリスがなぜリバースでああいう結末を迎えたのかについては
多くの人があの場で彼女が死ぬことを望んでいないと判断した結果だと言及。
そのうえでクラウドに見られた一種のフラッシュバックは現実に起きた事を受け入れられない彼の心が
招いたものだと言い表していた。
この点から判断すると完結作は主人公の精神状態が大きな役割を果たす可能性が高そうである。

ただし、この書籍においてエアリス実際に死んだのか、生きているのかについては一切言及されていないので
そこには注意するべきであろう。
https://wccftech.com/final-fantasy-vii-rebirth-series-continue/

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【朗報】FF7リバースが神アップデート

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/03/21(木) 13:02:32.26 ID:KJdBrLS80
お知らせ
2024.03.21
『FINAL FANTASY VII REBIRTH』アップデートのお知らせ(Version1.020)
本日よりアップデートファイル(Version1.020)を配信いたします。
本アップデートには、いくつかの不具合の修正と機能向上が含まれております。可能な限り、最新のアップデートを適用いただき『FINAL FANTASY VII REBIRTH』をお楽しみください。
アップデートに含まれる内容は以下の通りです。
Version1.020
・一部テキストの誤字・脱字を修正。
・マップ上における特定の条件下で発生する操作キャラクターの不具合の修正。
・バトル中におけるレッドXIIIのアビリティ「ルナティックハイ」・「戦士の鼓舞」がキャンセルされやすくなっていたのを修正。
・バトル中における特定の条件下で発生する敵が停止する不具合の修正。
・クエストにおける特定の条件下で発生する進行不具合の修正。
・フレームレートおよびゲーム全体の安定性の向上。
・パフォーマンスモードの画面出力設定に「シャープ」と「ソフト」の選択肢を追加。
・グラフィック品質の向上。
・カメラのリバース設定を空チョコボ操作中の「滑空」に反映。
・カメラのリバース設定を射的ミニゲームカメラに反映。
・ロケーション「ミスリルマイン」のツタ登り中の誘導サポートを強化。
・ミニゲーム「コンドルフォート」および「ガンビットギアーズ」のカスタマイズ画面に難易度設定を追加。
https://x.com/ffviir_cloud/status/1770646515402383728?s=46&t=d_4cOiCYqVa7ut7Nvtb26A

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【文春】『FF7リバース』がシリーズ前作比“60%減”の衝撃的売上になってしまった“納得の理由”

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/03/20(水) 12:06:12.56 ID:2NNQ51fj0
 2024年2月29日、PlayStation 5(以下PS5)で『ファイナルファンタジーVII リバース』(以下「リバース」)が発売された。本作は、PlayStationで1997年に発売された『ファイナルファンタジーVII』のリメイク作品となる。

 このリメイクは3部作として制作されており、「リバース」はその2作目にあたる。原作は非常に人気の高い作品なので注目度は高かった。しかし……。

 ファミ通の国内パッケージ版集計によると、シリーズ前作となる『ファイナルファンタジーVII リメイク』は初週で約70万本が売れているが、「リバース」は約26万本に留まっており、60%以上売上が減少しているのだ。

「リバース」は世界的に評価も高く、さまざまなレビューを集積するサイト「Metacritic」では93点のメタスコア(平均点/3月17日時点)を記録している。にもかかわらず売上は芳しくない。なぜなのだろうか?

◆最も大きい要因は「ハードの変化」だが……

 理由としてまず考えられるのが、ゲームをプレイできるハードとして、PlayStation 4(以下PS4)を切り捨て、PS5のみの対応にしたことだろう。

『ファイナルファンタジーVII リメイク』がリリースされたとき、PS4はすでに世界販売台数1億台を越えていた。一方、PS5は2023年12月時点で約5000万台の売上となっている。当然ながら、日本でもPS5を持っている人よりPS4を持っている人が多いだろう。

 ゲーム機を持っていない人が多いのであれば、ソフトを買う人が減るのは至極当然だ。

 もちろん、DL版のみに対応しているデジタルエディションを購入し、集計に換算されない形でゲームを楽しんでいる人も少なくないと考えられる。

 ただし、2023年に発売されたPS5専用ソフト『ファイナルファンタジーXVI』(以下「FF16」)はファミ通の集計によると国内パッケージ版だけで初週に約33万本売れている。

 つまり、「リバース」は同じゲーム機で出たシリーズ作品よりも売上本数が低いのである。対応ハード以外にも要因が考えられるわけだ。

◆対応ハード以外の「大きな枷」

 前述のように、『ファイナルファンタジーVII』のリメイク作品は3部作になっている。これらは完全に続き物のストーリーで構成されており、「リバース」も前作から話が続く形ではじまり、次作で結末を迎える作りになっている。

 続き物は厄介である。もしリメイク版『ファイナルファンタジーVII』シリーズを遊ぶとしたら、もちろん最初からやったほうが楽しめるのだから(できればリメイク元の原作も遊んだほうがよい)。

 かつて、『ファイナルファンタジー』シリーズの、ある開発者がメディア向けにこのようなことを語っていた。

「ナンバリング(通しで数字が入っている)シリーズですが、『ファイナルファンタジー』は毎回違うゲームなんだと読者にアピールしてほしい」

 数字がついていると続編だと思い込まれかねないこと、そして、続きものだと遊びづらいと感じられる懸念があっての発言だといえる。

 しかし、「リバース」は完全に続き物である。おまけに前作はクリアするのに30時間近くかかるし、その後、新作が出るまでに約4年かかっている。大作ゲームとしてはそこまで長くない期間だが、ユーザーとしては間が空いていると感じる程度の時間だろう。

 そして、「リバース」は短く遊んでも35時間以上かかるし、要素を遊びつくそうとすると80時間以上かかるといわれている。続きものというだけで参入障壁が高くなるうえに、ボリュームも膨大。初プレイのユーザーにとってはハードルが高いのだ。

https://bunshun.jp/articles/-/69665?page=1

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