気になったまとめ

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邦画

“コメディエンヌ”橋本環奈、普通JK役で新境地へ「自分のキャラと全然違う」

1: 気になった名無しさん 2019/10/21(月) 00:24:31.76 ID:P0oI6Ahr9
映画『銀魂』シリーズ、『斉木楠雄のΨ難』(17年)、日本テレビ系ドラマ『今日から俺は!!』(18年)などに出演し“コメディエンヌ”としての顔を見せ、見る人を驚かせてきた橋本環奈。
そんな彼女がGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太とW主演を務める『午前0時、キスしに来てよ』(12月6日公開)では、
これらで演じたキャラとは一転、夢見がちな“普通JK”の花澤日奈々を演じる。
橋本自身も「自分のキャラクターと日奈々は全然違うかな」と原作を読んだときの印象を語っており、ロマンチックなヒロインを演じた新境地に迫る。

福田雄一監督が手がけた『銀魂』では、メインヒロインの神楽を演じた橋本。神楽といえば、何かと汚れ役が回ってくることもあり、ヒロインながらも吐いてしまったことから“ゲロイン”と呼ばれることも。その神楽の「鼻ほじ」や「ゲロ吐き」も演じきった橋本。

さらに『斉木楠雄のΨ難』では、学園のマドンナ・照橋心美、『今日から俺は!!』では元ヤンキーの早川京子と、続々と福田組に参加してコメディアン女優としての実力を磨いていった。
また、日本テレビ系バラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』の人気企画『グルメチキンレース ゴチになります!』で昨年1年間レギュラー出演をこなし、映画ファンだけでなく、お茶の間にもその名前と笑いを届けた。

現在公開中で平野紫耀と共演する『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』でも、ときにツンデレで自分の恋の想いを告げられないヒロイン・四宮かぐやを演じている。
これまでどこか一癖も二癖もあるヒロインを演じていたが、本作では“まっとうな”ヒロイン・日奈々を担当。誰もが認める真面目な性格でありながら、おとぎ話のような恋に憧れる女の子だ。

「千年に一人の美少女」と言われる美少女ながら、変顔や振り切った芝居で周囲を驚かせてきたが、
本作出演で「私の中で新しい自分を見つけられる役になるかもと思って、楽しみになりました」と“普通JK”で新境地を見出している。

むっつり女子で、裏表のない素直さと優しさを持つ日奈々。それを演じられるのは、飾らない人柄でファンを獲得してきた橋本だからこそ。“王道ラブストーリー”のヒロインで彼女が見せる新しい橋本環奈に注目したい。

https://news.livedoor.com/article/detail/17259513/
2019年10月20日 9時0分 オリコン

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洋画だと「私がアイアンマンだ」とか「俺はバットマンだ」とか「保安官だ」とか自分の名前や職業言うだけのシーンでもかっこいいよな

私がアイアンマンだ

1: 気になった名無しさん 2019/07/07(日) 17:56:52.320 ID:hC/80e9T00707
洋画だと

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【映画】アカデミー賞長編アニメ部門エントリー作発表!邦画は『天気の子』『プロメア』『若おかみは小学生!』『海獣の子供』

若おかみは小学生!

1: 気になった名無しさん 2019/10/17(木) 11:26:43.23 ID:cA13MXSn9
現地時間16日、映画芸術科学アカデミーが第92回アカデミー賞長編アニメ映画部門にエントリーされた32作を発表した。日本からは新海誠監督の『天気の子』、『天元突破グレンラガン』シリーズやアニメ「キルラキル」の監督・今石洋之と脚本・中島かずきが再びタッグを組んだ『プロメア』、高坂希太郎監督の『若おかみは小学生!』、五十嵐大介のコミックを『鉄コン筋クリート』などのSTUDIO4℃の制作でアニメ映画化した『海獣の子供』(渡辺歩監督)の4作がエントリーされている。

【動画】「魅惑的」と称賛された『天気の子』アメリカ版ティーザー予告編

 本国アメリカからは『アナと雪の女王2』『トイ・ストーリー4』『ヒックとドラゴン 聖地への冒険』『ペット2』『レゴ(R)ムービー2』、『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』などで知られるアニメーションスタジオ・ライカの『ミッシング・リンク(原題) / Missing Link』、ウィル・スミス&トム・ホランドが声優として参加した『スパイズ・イン・ディスガイズ(原題) / Spies in Disguise』をはじめとした強敵がエントリー。フランスの話題作『失くした体』や『ディリリとパリの時間旅行』なども名を連ねた。

 エントリー作が正式にノミネートされるには、期限までに米国内での劇場公開といった規定を満たす必要がある。第92回アカデミー賞のノミネーションは2020年1月13日に発表され、長編アニメ映画部門では5作品が最終的な候補となる。授賞式は2020年2月9日に開催。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000012-flix-movi

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【映画】福原遥:杉野遥亮に「返り血浴びてない?」 舌打ちする場面も 映画「羊とオオカミの恋と殺人」ラブリー予告編

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1: 気になった名無しさん 2019/10/09(水) 18:34:53.52 ID:LhmpBlOV9
 俳優の杉野遥亮さんと女優の福原遥さんがダブル主演する映画「羊とオオカミの恋と殺人」(11月29日公開、朝倉加葉子監督)の“ラブリー予告編”「大好き 宮市さん」編が10月9日、解禁された。殺人を行った宮市(福原さん)が、黒須(杉野さん)に「大丈夫? 返り血浴びてない?」と声をかける場面や、女の子を連れてきた黒須に、宮市が舌打ちするシーンなどが収められている。

 同時に、本ビジュアルも公開された。ほほ笑みを浮かべた福原さんが、杉野さんの首元近くに、血に染まったカッターナイフを持っている姿が写し出され、「信じられないでしょうが、これはラブコメです。」とキャッチコピーが添えられている。

 「羊とオオカミの恋と殺人」は、マンガアプリ「マンガボックス」で連載された裸村さんのスプラッターラブコメディーマンガ「穴殺人」の実写映画化。杉野さんが自殺志願の男・黒須越郎、福原さんが殺人鬼の美少女・宮市莉央を演じる。杉野さんは映画初主演を果たす。

 大学受験に失敗した黒須(杉野さん)は、 壁につけたフックで首つり自殺を図るもあえなく失敗。弾みで壁に穴が開き、美人で清楚(せいそ)な隣人・宮市(福原さん)の生活が丸見えに。宮市のとりこになっていく黒須だが、ある日、彼女が部屋で行っている殺人行為を目撃。のぞき行為が見つかってしまった黒須は、宮市に愛を告白し、彼女と付き合うことに。しかし宮市は、黒須とのデート中も構わず殺人を犯し……という内容。

 今回の“ラブリー予告編”のほか、「二人はラブラブ編」「バッサバッサと斬りまくる編」「奇跡のカップル爆誕!編」が順次公開される予定。


2019年10月09日 映画 マンガ
https://mantan-web.jp/article/20191008dog00m200052000c.html

福原遥:杉野遥亮に「返り血浴びてない?」

福原遥:杉野遥亮に「返り血浴びてない?」001_size6

予告編 https://youtu.be/_lHREmH4DOI


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【映画】『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』本予告解禁! のん、岩井七世のアフレコ映像も初公開

1: 気になった名無しさん 2019/10/10(木) 05:00:41.24 ID:BOl0/BdH9
映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』本予告解禁! のん、岩井七世のアフレコ映像も初公開
2019.10.10M-ON! MUSIC NEWS
http://www.m-on.press/music-news/0000222527?show_more=1
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●映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』予告編 [劇場アニメこの世界の片隅に ]
https://www.youtube.com/watch?v=clpf5BXrpzc



●のん&岩井七世、公開アフレコ&インタビュー映像解禁!『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
https://www.youtube.com/watch?v=exoRBcElqKE




■すず、リン、周作、それぞれの“ひみつ”が少しずつ明かされる『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』予告編!
2016年11月12日に公開され、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、仏・アヌシー国際アニメーション映画祭優秀作品賞など国内外で70以上の賞を受賞するなど大きな反響を呼んだ『この世界の片隅に』。

3年の月日を超え、あらたにエピソードを追加した新作『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が12月20日より公開となる。

そしてこのたび、すずと遊郭で働くリンを主軸に、愛らしく切ない予告編が完成した。

予告編では、すずが描いた“あいすくりいむ”や“ハッカ糖”、“わらび餅”などお菓子の絵について、リンと楽しそうに笑い合う場面や満開の桜の木を背に語り合う場面など、ふたりのこころの交流が描かれる。

さらに前作では描かれなかった、周作を巡るすずとリンの関係性も垣間見えるシーンも。ある日、周作の部屋で“最後のページの一部が切り取られたノート”を発見したすずは、ひらがなが読めないリンが「ええお客さんが書いてくれんさった」と、リンの名前と住所が書かれた“ノートの切れ端”をうれしそうに見せてくれたことを思い出す。白い息を吐きながら、寒空の下を曇った表情で歩くすずの姿と、「周作さん、うちは何ひとつリンさんに敵わん気がするよ」と話すすずの声が挿入され、周作を巡る3人の物語を喚起させる内容になっている。

さらに、北條すず役・のん、白木リン役・岩井七世のアフレコ映像も初解禁。のんは、3年ぶりにすず役を演じ「時を経て、同じ役に挑むことは初めての経験だったので緊張しましたが、スタジオでは監督とリン役の岩井さんと一緒に収録することができたので、すぐにすずを思い出せた気がします。今までのすずさんと違った一面もあるので、面白かったです」と、前作との違いについて語り、同じく3年ぶりにリンを演じた岩井七世は、「このような形でまた映画館で上映されるということで、本当に最良の形だと思いますし、台本と絵コンテが送られてきたときは、“やっとだ”という思いから涙が出ました」と感慨深いコメントを寄せている。


◆映画情報
『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
12月20日(金)テアトル新宿・ユーロスペースほか全国公開
声の出演:のん 細谷佳正 稲葉菜月 尾身美詞 小野大輔 潘めぐみ 岩井七世 牛山茂 新谷真弓/花澤香菜/ 澁谷天外(特別出演)
原作:こうの史代『この世界の片隅に』(双葉社刊)
監督・脚本:片渕須直
(C)2019こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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