気になったまとめ

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映画興行成績

【映画】『ジョーカー』2週連続1位!2位は吉永小百合×天海祐希『最高の人生の見つけ方』/映画週末興行成績

1: 気になった名無しさん 2019/10/15(火) 21:16:15.54 ID:9hKkHviq9
 土日2日間(10月12日~10月13日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、公開2週目を迎えたベネチア国際映画祭の金獅子賞受賞作『ジョーカー』が2週連続の1位を獲得した。

 2位に初登場となったのは吉永小百合と天海祐希が共演した映画『最高の人生の見つけ方』。『ジョゼと虎と魚たち』などの犬童一心監督がメガホンを取り、ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンが共演した2007年の同名映画が原案。

 4位初登場は『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』シリーズで知られるクリエイターチーム、超平和バスターズが再び結集したアニメ作品の『空の青さを知る人よ』。吉沢亮、吉岡里帆らが声優として参加している。

 ほか新作では「自分以外は誰もザ・ビートルズを知らない世界になってしまったら?」という“もしも”を描いた『イエスタデイ』。『トレインスポッティング』のダニー・ボイル監督の新作で、7位にランクインした。

 先週2位だった公開5週目の『記憶にございません!』は3位に、先週3位だった公開2週目の『HiGH&LOW THE WORST』は5位となった。公開13週目の『天気の子』は8位で、トップテン圏内をキープしている。

 今週は『マレフィセント2』『フッド:ザ・ビギニング』『楽園』『スペシャルアクターズ』『ガリーボーイ』『映画スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて』などが公開される。(ランキング・数字などは興行通信社調べ)(編集部・海江田宗)

【2019年10月12日~10月13日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】>>0�)内は先週の順位

1(1)『ジョーカー』:2週目
2(初)『最高の人生の見つけ方』:1週目
3(2)『記憶にございません!』:5週目
4(初)『空の青さを知る人よ』:1週目
5(3)『HiGH&LOW THE WORST』:2週目
6(4)『蜜蜂と遠雷』2週目
7(初)『イエスタデイ』:1週目
8(7)『天気の子』:13週目
9(6)『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』:6週目
10(5)『ジョン・ウィック:パラベラム』:2週目



2019年10月15日 14時33分
https://www.cinematoday.jp/news/N0111741
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【映画】『ジョーカー』1位スタート!ハイロー新作は3位! / 映画週末興行成績

1: 気になった名無しさん 2019/10/07(月) 19:17:43.57 ID:BgX6rEGQ9
 土日2日間(10月5日~10月6日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、DCコミックスに登場する“悪のカリスマ”の誕生を描いた新作『ジョーカー』が1位スタートを切った。

 第76回ベネチア国際映画祭でグランプリにあたる金獅子賞を受賞した同作は、荒んだ大都会ゴッサムシティで人々を楽しませるコメディアンを夢見るアーサーが、バットマンの宿敵である狂気の犯罪者“ジョーカー”へと変貌していくさまを描いている。衝撃作として多くの映画ファンから注目されていた作品が見事に1位を獲得した。主演はホアキン・フェニックスで、監督は『ハングオーバー』シリーズなどのトッド・フィリップス。

 3位に初登場となったのは EXILE HIRO が企画プロデュースを務める『HiGH&LOW』シリーズの新作『HiGH&LOW THE WORST』。『HiGH&LOW』シリーズと高橋ヒロシによるコミック「クローズ」「WORST」がクロスオーバーしたアクションで、川村壱馬、吉野北人、前田公輝、山田裕貴らが出演している。『HiGH&LOW』シリーズを手掛けてきた久保茂昭監督がメガホンを取った。

 ほか新作では恩田陸のベストセラー小説を松岡茉優主演で映画化し、国際ピアノコンクールを舞台に若きピアニストたちが抱える葛藤と成長を描いた『蜜蜂と遠雷』が4位。キアヌ・リーヴス演じる殺し屋ジョン・ウィックの復讐(ふくしゅう)劇を描くアクションシリーズの第3弾『ジョン・ウィック:パラベラム』が5位にランクインした。

 3週連続で1位だった三谷幸喜監督の『記憶にございません!』は2位に、先週2位だった『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』は6位、先週3位だった公開12週目の『天気の子』は今週は7位となった。

 今週は『真実』『イエスタデイ』『最高の人生の見つけ方』『ブルーアワーにぶっ飛ばす』『クロール -凶暴領域-』『空の青さを知る人よ』などが公開される。(ランキング・数字などは興行通信社調べ)(編集部・海江田宗)

【2019年10月5日~10月6日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】>>0�)内は先週の順位

1(初)『ジョーカー』:1週目
2(1)『記憶にございません!』:4週目
3(初)『HiGH&LOW THE WORST』:1週目
4(初)『蜜蜂と遠雷』:1週目
5(初)『ジョン・ウィック:パラベラム』:1週目
6(2)『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』5週目
7(3)『天気の子』:12週目
8(4)『人間失格 太宰治と3人の女たち』:4週目
9(6)『HELLO WORLD』:3週目
10(8)『アナベル 死霊博物館』:3週目




2019年10月7日 14時38分
https://www.cinematoday.jp/news/N0111575
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『天気の子』公開75日間で観客動員1000万人 興行収入130億円を突破

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1: 気になった名無しさん 2019/10/02(水) 12:34:33.63 ID:p5pXH3MG9
https://www.oricon.co.jp/news/2145671/full/
2019-10-02

『君の名は。』(2016)から3年ぶりとなる、大ヒット公開中の新海誠監督最新作『天気の子』が、公開から75日間で観客動員1002万1244人、興行収入133億5819万3200円となったことが2日、わかった。これで、『君の名は。』に続き2作連続で1000万人を突破した。

7月19日に全国359館448スクリーンで公開されるやいなや、運命に立ち向かう少年少女の姿、新海誠が世界へ投げかけるセンセーショナルなメッセージ、そして圧倒的な映像美と心震わす音楽が紡ぎ出す“新海ワールド”が話題となり、幅広い世代が劇場に殺到。連日さまざまなメディアで取り上げられ、『君の名は。』同様に2回、3回と劇場に詰めかけるリピーターが続出した。

性別・年齢を問わず席巻する『天気の子』旋風。公開から34日間で興行収入100億円を突破し、歴代邦画興行収入ランキングトップ10入りを果たすなど、『君の名は。』に続き日本映画を代表する1本となった。その勢いはいまだ衰えず、驚異的なスピードで動員を伸ばし、邦画・洋画含め本年度公開映画No.1の大ヒットとなっている。

『天気の子』は、天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻ろうされる少年・森嶋帆高(醍醐)と少女・天野陽菜(森)が自らの生き方を「選択」する物語。現在、140の国と地域での配給が決定し、米アカデミー賞の日本代表にも選出され、さらに超異例のインド公開も10月11日に控えている。

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『トイ・ストーリー4』興収100億円突破 !『アラジン』『天気の子』に続き今年3作目

トイ・ストーリー4

1: 気になった名無しさん 2019/09/24(火) 20:11:58.61 ID:QHvAyiPW9
https://www.oricon.co.jp/news/2145106/full/
2019-09-24

7月12日に公開された映画『トイ・ストーリー4』が23日までに、累計興行収入100億円を突破した(100億1098万円)。動員数は778万7223人となり、今年公開された映画では『アラジン』、『天気の子』に続き、3作目の100億円到達となった。

公開から9週連続で映画動員ランキングTOP10にランクインした本作には、10代から20代やファミリー層、40代以上の男性客も多く劇場に足を運び、幅広い年代から支持を得ている。SNS上でも「大人が楽しめる作品!感動あり笑いありで最高の映画だった」「トイ・ストーリー4は大人になったからこそ刺さるのかもしれないな」など、これまでのシリーズを観てきた大人たちから共感の声が集まっている。

同映画はおもちゃたちの世界を舞台に、人とおもちゃの絆をドラマティックに描いた人気シリーズの9年ぶりの新作。ウッディ、バズらおなじみの仲間に加え、新キャラクターのフォーキー、かつての仲間ボー・ピープらが冒険を繰り広げる。吹替版では1作目からウッディを演じている唐沢寿明をはじめ、所ジョージ、戸田恵子らが再集結。監督は、これまで数多くのピクサー作品の絵コンテなどを担当し、『インサイド・ヘッド』では脚本にも参加したジョシュ・クーリーが今作で長編映画監督デビューを果たした。

また、週末の映画動員ランキング(興行通信社調べ)では、三谷幸喜監督の新作『記憶にございません!』が2週連続の1位となり、興収17億円を記録。2位は、平野紫耀と橋本環奈が共演する『かぐや様は告らせたい-天才たちの恋愛頭脳戦-』で、興収は15億円を突破した。

公開から10週目を迎えた『天気の子』は4位にランクイン。累計では982万人、興収は130億円を突破して、昨年ロングランを続け歴代興収ランキング16位の『ボヘミアン・ラプソディ』(130.7億円)を抜くのは確実となった。

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【映画】『記憶にございません!』2週連続1位!ブラピ新作『アド・アストラ』 3位に初登場 / 映画週末興行成績

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1: 気になった名無しさん 2019/09/24(火) 20:56:01.26 ID:5P7cejfB9
 土日2日間(9月21日~9月22日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、主演・中井貴一、監督・三谷幸喜の映画『記憶にございません!』が2週連続の1位を獲得した。

 記憶をなくした男(中井)がテレビを見て自分が国民から嫌われている総理大臣だと知る政界コメディーである同作に続き、2位も先週と変わらず平野紫耀(King & Prince)と橋本環奈が共演した『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』となった。

 ブラッド・ピットが主演したスペース・アクション映画『アド・アストラ』が初登場3位。ブラッドが、行方不明となっている父(トミー・リー・ジョーンズ)と彼が残した謎の真相を追い求める宇宙飛行士ロイ・マクブライドとして果てしない宇宙へと旅立つ。

 ほか新作では北村匠海、松坂桃李、浜辺美波が声優として参加しているアニメーション映画『HELLO WORLD』が6位、吉岡里帆が主演を務めて『重力ピエロ』などの森淳一監督がメガホンを取った『見えない目撃者』が9位、『死霊館』シリーズのスピンオフ第3弾『アナベル 死霊博物館』が10位にランクインした。

 公開10週目を迎えた新海誠監督の『天気の子』は4位で5位以内をキープしており、公開7週目で8位の『ライオン・キング』とともにロングランヒットを続けている。

 今週は『任侠学園』『ホテル・ムンバイ』『惡の華』『大脱出3』『宮本から君へ』などが公開される。(ランキング・数字などは興行通信社調べ)(編集部・海江田宗)

【2019年9月21日~9月22日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】>>0�)内は先週の順位

1(1)『記憶にございません!』:2週目
2(2)『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~』:3週目
3(初)『アド・アストラ』:1週目
4(3)『天気の子』:10週目
5(4)『人間失格 太宰治と3人の女たち』:2週目
6(初)『HELLO WORLD』1週目
7(6)『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』:5週目
8(5)『ライオン・キング』:7週目
9(初)『見えない目撃者』:1週目
10(初)『アナベル 死霊博物館』:1週目



2019年9月24日 14時23分
https://www.cinematoday.jp/news/N0111340
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