気になったまとめ

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久保建英

日本人記者さん、スペイン人記者との雑談を記事にしてしまう 「久保建英と安部裕葵、活躍するのはどっち?」

1: 気になった名無しさん 2019/08/29(木) 20:18:43.11 ID:dCuhjIr39
8/29(木) 18:50配信
Football ZONE web
世界からも注目が集まった久保のレアル移籍と安部のバルサ移籍

久保と安部、活躍するのはどっち? スペイン人記者が回答「選手として好きなのは…」

 今夏の移籍市場では、“スペイン”が日本で大きなトピックになった。日本代表MF香川真司はサラゴサ、同FW岡崎慎司はマラガ、同MF柴崎岳はデポルティボへと移籍した。とりわけスポットライトを浴びたのは、レアル・マドリードに加入し、マジョルカに期限付き移籍した同MF久保建英、バルセロナに加入し、今季はBチームでプレーする同MF安部裕葵の2人だろう。スペイン人記者は「久保と安部のどちらが活躍できそうか?」という質問に対し、自身の見解を示している。

 23日にJ1リーグ第24節サガン鳥栖対ヴィッセル神戸(1-6)が行われ、この試合をもって元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが現役を引退した。ラストマッチの対戦相手である神戸には、スペイン代表で長く共闘した同MFアンドレス・イニエスタ、同FWダビド・ビジャが在籍。レジェンドの最後の共演が実現したなか、現地取材に訪れていたリーガ公式のルーベン・ゴンザレス記者を直撃し、いくつかの質問をぶつけた。

 久保と安部について触れつつ、「どちらの選手のほうがスペインで活躍できそうか?」と尋ねると、しばらく悩んだ仕草を見せ、「んー…なかなか悩ませる質問をするね、君は(笑)」と笑顔を見せた。「今の段階だと正直見極めるのは難しいね。1部の土俵に並んだうえで判断できるものだろうから」と語った一方、日本人選手がスペインでトレンドとなっていることについても言及した。

「スペインのクラブはすでに日本人選手が可能性を秘めていることに気づいている」

「ただ、スペインのクラブはすでに日本人選手が可能性を秘めていることに気づいている。 もちろん文化も言語もフットボールも異なるけど、日本人選手のポテンシャルには熱視線が送られているし、 香川真司や、デポルティボに行った日本人(柴崎)もそうだけど、本当にクオリティーに溢れている。 スペインは他のリーグ以上にクオリティーを重視するから」

 一通りの質疑応答が終わった後、ゴンザレス氏は再び考え込む様子を見せると、「あくまで個人的な意見になってしまうけれど」と前置きした上で、「選手として好きなのは、久保のほうかな。ボールを持ったとき、本当にワクワクさせられるから! プレーもスペイン向きだと思う」と回答。あくまで好みの比重が大きいが、同氏は久保が垣間見せる閃きに太鼓判を押していた。日本としてもちろん、どちらの選手にも輝いてほしいところだ。

Football ZONE web編集部・城福達也 / Tatsuya Jofuku
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190829-00213523-soccermzw-socc
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久保建英がちびっ子ファンと交流、マジョルカがファンサービスの様子を投稿

1: 気になった名無しさん 2019/08/29(木) 10:58:25.26 ID:dCuhjIr39
8/29(木) 10:32配信
久保建英がちびっ子ファンと交流、マジョルカがファンサービスの様子を投稿

 マジョルカの公式ツイッター(@RCD_Mallorca)が動画を投稿し、日本代表MF久保建英のファンサービスの様子を伝えた。

 今夏、レアル・マドリーに加入した久保は、カスティージャ(Bチーム)でプレーすると発表されたが、プレシーズンはトップチームに帯同。短い出場時間の中で印象的なプレーを披露した。レアルでのリーガ・エスパニョーラデビューが期待されたが、今季はレンタルで経験を積むことになった。

 新天地マジョルカでは、25日に行われたリーガ・エスパニョーラ第2節ソシエダ戦の招集メンバーから外れ、デビューはお預けとなったが、9月1日に行われる第3節バレンシア戦での出場が期待されている。

 そんな中、マジョルカの公式ツイッターが「練習後にファンの子供たちと記念撮影に応じる久保建英選手」と綴り、1本の動画を投稿。練習場を訪れたファンの子どもたちに対して、久保がボールやユニフォームにサインし、2ショットの記念撮影にも応じていた。

 レアルから加入したことで知名度もあり、ファンの期待値も高い様子。バレンシア戦で待望のデビューを果たし、ピッチ上でのパフォーマンスでファンを喜ばせたいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-43471006-gekisaka-socc
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【悲報】サッカー久保建英、誤って池田エライザをフォローしてしまう

1: 気になった名無しさん 2019/08/24(土) 23:32:03.41 0
他全部サッカー関連なのに

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【久保建英】現状をスペインメディアが憂慮!「卓越したクオリティも、報われていない」

1: 気になった名無しさん 2019/08/05(月) 15:21:05.17 ID:BZdDNkfS9
今夏の移籍市場でレアル・マドリーはエデン・アザール、ルカ・ヨヴィッチ、フェルラン・メンディ、エデル・ミリトン、ロドリゴ、久保建英などを獲得。

だが、プレシーズン期間の親善試合でなかなか結果が出ていない。その状況に着目したスペイン『AS』が、レアル・マドリーの新獲得選手の特集記事を組んだ。

「レアル・マドリーは今のところ、勝利、引き分け、そして3つの黒星を喫しており、新シーズンに大きな前進を見せることができていない。ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)が獲得した新戦力についても、若者の久保とロドリゴは才能の片りんを見せている一方、メンディ、ヨヴィッチ、アザールなどは本領を発揮することができていない」

記事では、オフシーズン期間で太めの体型になり、新シーズンを迎えようとしているアザールに警鐘を鳴らした。

「1億ユーロ(121億円)にも相当する契約でチェルシーからやってきたベルギー代表は、新たなエース候補として期待が寄せられていた。だが、ここまで5試合に出場し、その活躍ぶりは期待には大きく満たないものだ。コンディション面で万全から程遠く、決定機の場面で素晴らしい仕事をしたという実績もない。そうしているうちに、リーガ開幕が早くも間近に迫ってきた」

一方、久保とロドリゴについては「18歳の2人は混乱からは程遠い」とポジティブな論調で伝えた。

ロドリゴについては、「デビュー戦となったバイエルンとの試合で、鮮やかなFKを決めて早くもスキルを見せつけている。トッテナム戦では先発メンバーに名を連ねており、ジダン監督は信頼を寄せているようだ」と伝えた。

そして、久保については「久保はその卓越したクオリティをピッチ上で見せつけている。それにも関わらず試合時間は満足に与えられておらず、報われない状態が続く。プレシーズンではわずか103分のプレーにとどまっており、(ジネディーヌ)ジダン監督は会見の場で久保のカスティージャ行きを示唆している」と紹介している。

また、記事では新戦力のヨヴィッチとメンディが早くも負傷離脱を余儀なくされていることについても触れ「今のところ、新獲得選手で期待以上のプレーを見せているのはロドリゴと久保だ」と強調している。

プレシーズン期間でまだ十分に出場機会を与えられていない久保は、今季カスティージャでプレーする可能性が高い模様。しかし、トップチームのピッチに立った時に見せる久保の存在感は、現地記者の目にも非凡なものに映っているようだ。

リーガ開幕は17日のセルタ戦となっている。それまでにジダン監督はどのようなチームを形成するのか。また、久保が今後トップチームで出場機会を増やせるのか、引き続き見逃せない状況が続く。

レアル・マドリーは7日にザルツブルクと、11日にローマとの親善試合を行い、17日に敵地でセルタとのリーガ開幕戦を迎える

8/5(月) 11:41配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00010012-goal-socc

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<レアルMF久保建英>出場10分で確かな爪痕!スペインメディア賛辞

1: 気になった名無しさん 2019/07/31(水) 09:02:07.32 ID:7uNxcPCz9
18歳MFの働きを絶賛
1-20190731-00010000-sdigestw-000-4-view
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190731-00010003-goal-000-3-view.jpg

厳しいプレシーズンが続くレアル・マドリーだが、MF久保建英への期待は高まっているようだ。スペイン『ElDesmarque』が伝えた。

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来季のリーガ、チャンピオンズリーグ覇権奪還に向けて準備を進めるレアル・マドリーだが、これまでは難しいプレシーズンとなっている。30日に行われたトッテナムとのアウディ・カップでは、主力を軒並み先発起用したものの22分に失点。最後まで得点を奪えず、0-1で敗れた。

この試合では、久保は80分から出場。出場は10分と短かったものの、確かな爪痕を残したようだ。『ElDesmarque』は「クボは失望させることはなかった」と題し、18歳の日本代表MFのプレーに賛辞を送っている。

「再び敗北した。だが、この試合はいくつかのポジティブな面を残している。そのうちの1つが、タケフサ・クボだ」

「この日本人は、レアル・マドリーが彼に賭けた理由を説明するための時間をジネディーヌ・ジダンに与えられているが、それを利用している。バイエルンとの試合ではボールを持つ中でのリーダーであり、18歳にも関わらずそのパーソナリティを見せつけた」

「そして、火曜日の試合ではまたしてもチーム最大のセンセーションだった。たった10分しかなかったにも関わらず。クボとヴィニシウス(ジュニオール)、ロドリゴだけが良い印象を与えた。このMFはアクティブで、常に飢え、我慢し、相手ゴールに危険を与えようとした。クボは絶えず熱意を見せていた」

プレシーズンマッチ4試合で1分3敗13失点と厳しい状況が続き、サポーターの不満が高まっているレアル・マドリー。そんな中で、久保は確かな評価を受けているようだ。

7/31(水) 7:02配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010003-goal-socc

スペイン全国紙『AS』のトマス・ロンセロ記者は、以下のようにゲームを総括している

「ロドリゴ(・ゴエス)は素晴らしかっただろう。トッテナム戦では主に左サイドでプレーしたが、躍動感があって印象的だった。クボもまた、限られた出場時間のなかで印象的な出来を披露。わずか10分間ではもったいない。もっと観たいと思わせるプレーを連続させていた。ジズーは彼らにより多くの機会を与えるべきだろう」

 日本代表FW久保建英は、ロドリゴに代わって80分に登場。いきなりパスミスを犯すなど、入りは決してスムーズではなかったが、右サイドで徐々に持ち味を発揮。84分にヴィニシウス・ジュニオールのクロスのこぼれ球を右足ボレーで狙うビッグチャンスを迎えたが、これは惜しくも枠を捉えられなかった。ほかにも強烈なミドルシュート、鋭いカットインからの左足弾を放ち、常にボールを呼び込むなど、積極果敢にスパーズ・ゴールに迫った。

 さらに『AS』紙は、出場全選手に寸評を付けるコーナーでも久保のパフォーマンスを絶賛。「巡ってきた出場機会で3本のシュートを放ってみせた」と記し、「最後の数分間、彼が(マドリーの攻撃に)電流を走らせた」と称えている。

7/31(水) 5:08サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00010000-sdigestw-socc

レアル久保、トットナム戦途中出場で強烈存在感 英紙も感銘「名前を覚えておいて」
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00207347-soccermzw-socc

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