気になったまとめ

ゲームの雑談記事を中心に、芸能や映画など、気になった話題をまとめています。

スマブラ

【疑問】なぜNintendoSwitchONLINEにスマブラ64が来ないのか

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1: 気になった名無しさん 2022/09/27(火) 18:01:23.51 ID:Zmz5iJdB0
おかしいやろ!

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『スマブラ』誕生のウラに格闘ゲームの存在…桜井政博が語った“コンボ論”に共感の声

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1: 気になった名無しさん 2022/09/26(月) 14:43:20.56 ID:vGIKbX8F0
『ストリートファイターII』などに携わった有名ゲームプロデューサー・岡本吉起氏のYouTubeチャンネルに、『大乱闘スマッシュブラザーズ』の生みの親である桜井政博氏が出演。桜井氏が語った“格闘ゲームとコンボ”に関する考え方に、注目が集まったようだ。

◇コンボからの脱却で生まれた「スマブラ」

動画の中で桜井氏は、『スマブラ』を開発するに至った経緯について説明。『ストII』をはじめたとした格闘ゲームというジャンルについて、桜井氏は「人対人の駆け引きの中で当時最高のもの」「駆け引きの塊」という印象を持っていたという。

しかしある時を境に、格闘ゲーム界隈では“コンボ”が流行。それに対して、桜井氏は「コンボはゲームの巧さではあるけれど駆け引きではない」と否定的だった模様。コンボの概念について、桜井氏は「やられる側としてはちっとも面白くない時間っていうのが長く続くわけですよね」とも語っていた。

そんな桜井氏が閃いたのが、“やられた側のリアクションが毎回違えばいい”という発想。従来の格闘ゲームは、どのような局面でもダメージに対するキャラクターの反応が一定だが、ダメージの蓄積によってリアクションが変わればコンボから脱却できるのではないか…。

こうして生まれたのが、ダメージの蓄積によってキャラクターのふっとび率が変わる「スマブラ」だったのだという。

桜井氏が語ったコンボについての考え方に、ゲーマーからは《自分が格ゲーやめてたときの心境そのまんま代弁してくれたような感じ》といった絶賛の声が多数。昨今では当たり前とされている格ゲーにおけるコンボを、疎ましく思っていた人は多いようだ。

実際の対戦環境において、「スマブラ」シリーズがコンボから脱却できていたかどうかはさておき、たしかに格ゲーとコンボ問題に関する1つの解決策であったとは言えるだろう。

もちろん、アイスクライマーの永久コンボに代表される明らかな“調整ミス”は存在するが、ゲーム全体として、ふっとび率蓄積システムがコンボの難易度を上げていたことは確かだ。

ちなみに格ゲーとコンボ問題に関しては、他の作品でもさまざまな対策が試みられてきた。

◇格ゲー業界とコンボの戦いの歴史

たとえば代表的なのは、『ギルティギア』シリーズなどで採用されている“重力補正”。簡単に言えば、コンボのヒット数が増えるほど相手が重くなるというものだ。

しかし同じく重力補正を採用した『Fate/unlimited codes』は、格ゲー史の中でも類を見ないほどコンボが長いゲームになってしまったので、根本的な解決には至っていない。

相手のコンボ中に使用できる「サイクバースト」は格ゲーに革命をもたらしたが、一試合に何度も使えるシステムではなく、結局のところは「永久対策」や「即死対策」に収まっている印象。

他にも格ゲー業界ではコンボを続けると相手ののけぞり時間や受け身不能が短くなったり、一定のヒット数でコンボが強制終了するシステムなどが開発されたが、それでも長いコンボが見つかってしまうのが不思議なところだ。

ただコンボを一切不可能にすると、行動ごとのリスク&リターンに差がなくなり、運の要素が強くなってしまうのが難しいところ。たとえば子どもの遊びとしてお馴染みの「グリコじゃんけん」は、グーで勝った時とパーorチョキで勝った時のリターンに差があるからこそ駆け引きが生まれる。格ゲーにおける読み合いとコンボの関係も、似たようなものだ。

格闘ゲームが“ちょうどいいコンボ”に至る日はくるのだろうか。今後の開発に注目したい。

https://myjitsu.jp/enta/archives/112458

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100人中2人くらいが望んでそうなスマブラに参戦してほしい任天堂キャラクター

スマブラsp

1: 気になった名無しさん 2022/09/05(月) 20:47:45.00 ID:hbcQyoNC0
ディクシーコング

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スマブラ桜井「灯火の星の主人公がカービィなのはビームから逃げられそうなのがカービィだけだったから」

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1: 気になった名無しさん 2022/08/30(火) 13:59:12.13 ID:h7SlhqFO0
いや、無理やり他の候補を殺しただけだよね?

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【悲報】 『スマブラSP』今さら大荒れ…ぶっ壊れ性能のスティーブがゲームバランスを破壊

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1: 気になった名無しさん 2022/08/22(月) 10:51:25.03 ID:qo7gAhFG0
任天堂が誇るキラーコンテンツ『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。eスポーツのジャンルとしても絶大な人気を誇っているが、ここ最近ゲームバランスが崩壊していることが露呈してしまい、ファンたちが大荒れしている。

◇優勝を総なめにするスティーブ使いたち!

火種となっているのは、『マインクラフト』から参戦したファイターであるスティーブ。2020年10月に実装され、性能の高さから《強すぎる》と言われることもあったが、最近になってふたたびその議論が再燃した。

というのも、アメリカで行われたファンイベント『Super Smash Con 2022』にて、スティーブが大暴れしたから。8月14日に行われたシングル部門で、スティーブ使いのOnin選手が優勝を飾った。Onin選手はわずか16歳のプレイヤーだが、他の優勝候補をことごとく破り、圧倒的な強さで優勝している。

そしてスティーブ使いが猛威を振るったのは、同イベントだけではない。招待制大会である『The Gimvitational』が今年6月16日から3日間にかけて開催されたが、世界中から招待されたトッププレーヤーをやぶって優勝したのは、スティーブ使いの“あcola”選手だった。

大会はもちろん、それ以外の場でもスティーブが猛威をふるっていることから、ネット上では《スティーブくだらねーからスマブラやめます》《スティーブが勝つスマブラ見たくないよー》《スマブラはもうスティーブ蔓延し始めたから終わりだよ》《スティーブはスマブラを壊してる》《スティーブまじスマブラにおいて不要》といった苛立ちの声が相次いでいる。

◇ナーフの可能性は絶望的

Onin選手のスティーブ操作は神業だが、実際スティーブには対戦相手が絶妙にイラつく仕様が満載だ。たとえばスティーブは「マインクラフト」の世界観を生かして、採掘で素材集めを行い、強化できる。よってスティーブ使いを放置すると延々、採掘をして優位性を確保されるため、対戦相手は自分から攻め込まざるを得ない。

また相手のダメージが浅いときは、上強連打で簡単にコンボを繋げられ、あっという間に50%前後のダメージを与えられる。実際Onin選手も、王者と呼ばれるMkLeo選手相手に幾度もこのコンボを決めていた。

ほかにも、スティーブが下りた状態のトロッコが掴み判定のためガード不能だったり、空中必殺技でブロックを出す復帰妨害が強すぎたりと、極めればとんでもないポテンシャルがある。

そのため真面目にeスポーツとしての「スマブラSP」に取り組んでいるプレイヤーからは、スティーブの下方修正(ナーフ)を望む声が少なくない。ところが任天堂の公式ツイートによると、ゲームバランスの調整は2021年12月2日に行ったものが「最後」だとされていた。

“スティーブ強すぎ問題”を放置したまま、「スマブラ SP」は一体どこに向かうのだろうか…。

https://myjitsu.jp/enta/archives/111126

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