気になったまとめ

ゲームの雑談記事を中心に、芸能や映画など、気になった話題をまとめています。

あなたの番です

【あなたの番です】西野七瀬まる、最終回で苦情の電話の嵐まる🙀🙀 =日テレ

no title

1: 気になった名無しさん 2019/09/11(水) 12:56:14.20

9/22,9/29にあな番、残った伏線&謎の回収特番が用意されてるみたいよ
放送はHuluでやる可能性が濃厚
だが地上波でやる可能性もありそう

「あなたの番です」最終回高視聴率も不満続出 日テレに苦情電話の嵐
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000003-tospoweb-ent

さて、局側のその決断で吉と出るか凶となるか?

続きを読む

【あなたの番です「最終回」】高視聴率も不満続出! 日テレに苦情電話の嵐「モヤモヤする」

1: 気になった名無しさん 2019/09/11(水) 11:38:57.13 ID:MFiVBOKI9
8日に放送された田中圭(35)と原田知世(51)がダブル主演の日本テレビ系ドラマ「あなたの番です―反撃編―」の最終回の平均視聴率が、なんと大台に迫る19・4%だった。ミステリーにもかかわらず、一部の謎が残ったままの終わり方に「モヤモヤする」との声も多数あがっており、日テレには“苦情電話”が殺到しているという。

日テレ系列の動画配信サービス「hulu」で“回収特番”が放送されることも内定しているが、批判を恐れ、その宣伝方法にも苦慮している。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

 同ドラマは田中と原田が演じる新婚夫婦が、引っ越したマンションで“交換殺人ゲーム”に巻き込まれるミステリー。秋元康氏が企画・原案を手掛けた。4月から2クールにわたって放送され、第1章(~6月)は1桁視聴率だったが、第2章に入るとジワジワ伸ばし、最終回では一気に7・1ポイント増の19・4%を記録した。

 さぞ日テレも大喜びかと思いきや、決してそうではない。放送終了後から苦情電話が殺到したからだ。またSNSでもバッシングされている。

「(苦情やSNSの書き込みの)9割以上が、内容に対し不満を持ったものだったのです。視聴者のリアクションに、編成関係者は縮みあがっています」(日テレ関係者)

 そういう事態になってもおかしくない最終回だった。真犯人は元乃木坂46の西野七瀬演じる黒島ということは判明したのだが、新たな謎も残ったからだ。ラストシーンで「あなたの番です」と書かれた紙が添えられた無人の車椅子が登場。そこに座っているはずの黒島の祖母が手足を縛られ、屋上から落下???まだ黒幕がいるのかと、視聴者は思わずにはいられない幕切れだった。

 だが、あえて謎を残したのも、制作サイドによる“確信犯的”な演出だった。

「実は日テレのグループ会社であるhuluで、今月23日と29日に『あな番 未回収を回収しますSP』(仮題)を配信するんです。企画・原案の秋元氏が視聴者からの疑問、質問に全て答えるというものだとか」(出版関係者)

「あな番」の番組プロデューサーA氏は、最終回の最後に「この続きはhuluで」とテロップを出して告知することを、日テレの編成やhuluサイドに提案していたという。ところがこの案を聞き大激怒したのが、日テレの編成担当取締役だ。

「A氏は以前にも似たようなことをやって、視聴者から大バッシングを受けた過去があります。一昨年に放送された『愛してたって、秘密はある。』でも最終回後に、huluで“本当の完結編”を配信。バッシングを受けて大変な騒ぎになりました。視聴者ファーストを口癖にしている取締役は『道義的に成立していない』と叱ったというんです」(事情通)

 結果的にhuluへと誘導する告知テロップは流れず、そのためにドラマ内で張られた伏線はどこで回収されるのかが分からなかったため、視聴者は混乱した。

「ただ告知テロップが流れていたら、もっとパニックになっていたでしょう。そこまでしてhuluに引き込みたいのか、と。それこそBPO(放送倫理・番組向上機構)の審議会に持ち込まれていたかもしれない」(前同)

 現在、日テレはネットの反応を見ながら「あな番 未回収を回収しますSP」(仮題)の告知タイミングを計っているという。謎が完全に解明されるとなれば喜ぶファンがいる一方で、huluで“完結版”をやることが公になれば…さらなるバッシングは避けられないだろう。

9/11(水) 11:05配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000003-tospoweb-ent

写真
no title

続きを読む

「あなたの番です」は西野七瀬のプロモーションとして成功したのか?

1: 気になった名無しさん 2019/09/08(日) 23:52:04.49

まるなぁ

no title

続きを読む

【あなたの番です】何もかにも大ハズレ推理反省会!だが衝撃のラスト「車椅子」の謎を大胆考察してみる

1: 気になった名無しさん 2019/09/10(火) 08:49:48.20 ID:iF9Kz8pj9
イラスト
no title


毎週日曜日10時30分から放送のドラマ「あなたの番です」最終回直後考察である。毎週、こちらの予想斜め上をいくスリリングな展開でドキドキハラハラ驚きの連続だったドラマ、最終回にして、いちばんストレートな予想通りのふつーの展開を貫いて、「予想を裏切ってくれるという予想」を裏切った展開をぬけぬけとやらかしおった。どういう気持ちでいればいいんだ、おいっ。

外した

 最終回直前考察の推理は、見事に外した。

 第1話の最初にでてきたストーリーテラー竹中直人が最後に登場して、床島比呂志(竹中直人:管理人)の死がたんなる事故であるという推理も外した。

 同調圧力が悲劇を生むというメッセージを軸に物語が作られているというのも大外れだった。

 二階堂忍(横浜流星:304号室)が、手塚翔太(田中圭:302号室)を裏切ったのも、犯人をあぶり出す演技だったというのも外れた。

 犯人としか思えない黒島沙和(西野七瀬:202号室)は予想を裏切って無実だという推理も外れた。

 外れたなー。見事に外した。

裏切りまったくなし

 別の媒体(エキレビ!)で、「最終回犯人予想ベスト13」という記事を書いた。そこで、一番ないだろうなーと思って冒頭に書いた説が、以下。

犯人は、黒島沙和(西野七瀬:202号室)説

SNS上の考察では一番多いようにみうけられる説(YouTuberでガッツリ考察しているろくろっ首さんたちも黒島黒幕説)二階堂忍(横浜流星:304号室)が手塚翔太(田中圭:302号室)を裏切ったのは、黒島の犯行を暴くための共謀だったという展開だ。AIも黒島予想だし、穂香ちゃん事件の時のアリバイを証明する家庭教師も死んでいることがわかり、数話前からもっとも怪しい人物。そのまま黒島が黒幕だったという流れでは、どんでん返し大好きな「あな番」らしくないという声も。

 まんま、これだった。いや、共謀すらなかった。

 二階堂忍(横浜流星:304号室)は、黒島沙和(西野七瀬:202号室)にたぶらかされて、本当に手塚翔太(田中圭:302号室)を裏切ったのだった。

 その後で、「結婚おめでとう」「ありがとう」ってお互いどういう気持ちで言ってるんだろう。

 最終回、まったく裏切りなく、ガンガン、黒島本人の語りによって、隠されていた真相が語られ、それが事実として認定され、まあ、証拠も次々と登場し、事件は解決した。

負け惜しみだ

 負け惜しみだと思われてもかまわないが、後出しが過ぎないか。

 いやいや、わかってる。高知の事件が後出しされた時点で、これはフェアな推理ドラマではなく、後出しオーケーの「次、どうなる? 次、どうなる?」のスリリングな衝撃ドラマだということは明示されていた。

 18話直前考察では「令和のツイン・ピークス」だからフェアな推理は通用しないと指摘した。

 でも、アリバイのファミレスの映像が今になってようやくフェイクだと分かったり、証拠の品々が次々と出てきたり、黒島ちゃんが超絶アサシン能力を持っていたり。ぐぬぬ。

観るものを夢中にさせたポイント

 そうなんだ。桜木るり(筧美和子)が、超絶アサシンで、嫌ってるそぶりの藤井淳史(片桐仁:403号室)を愛していてそのためにぶっ殺してたっていう、まあ、ちょっとありえない超絶キャラだったから、まさか、キャラかぶりの超絶アサシンがもうひとりいるとは思わなかった。

 だから、赤池美里(峯村リエ:502号室)と赤池吾郎(徳井優:502号室)のふたりを黒島ちゃんひとりで殺すのは不自然すぎるよなと思ったんだった。間違ってた。このドラマで、不自然とか、そういうこと考えちゃダメ。

 登場人物も、物語も、演出も、すべて視聴者をまどわし、からかい、衝撃を与えるためだけに集中していたのだ。そこが見るものを夢中にさせたポイントだったのだ。

9/9(月) 9:20配信 ねとらば
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00000027-it_nlab-ent&p=3

続きを読む

木村多江 笑えなくなった過去…あな番怪演培った脳疲労の苦悩

1: 気になった名無しさん 2019/09/10(火) 05:21:49.63 ID:dA9ppKtD9
9月8日に放送されたドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)の最終回は最高視聴率19.4%を記録。有終の美を飾った。なかでも、息子の異常性を世間から隠すため監禁する母親という“狂気の怪演”でドラマを盛り上げたのが木村多江(48)だった。

「穏やかな奥さんが豹変するという難しい役どころでした。穏やかな一面については、本番当日でもチェックを入れた台本を読み直し、役作りを確認していました。しかし狂気の一面である“人をあやめよう”という心情を表すシーンについては、あまりリハーサルをしないようにしていたと聞いています。それは“本番で全力を出し切れるように、それまでは感情を秘めておくようにしたい”と木村さんが考えていたからだそうです」(ドラマ関係者)

9月初旬の昼下がり、そんな木村を本誌は都内で目撃した。この日はオフのようで、大通りをゆったりと歩く木村。すっぴんに大きな帽子をかぶり、青のトップスに水色のスカートという爽やかな服装。ドラマの役柄とはまったく違う明るい表情で日傘を手に、タクシーを止めて去っていった。

05年に会社員の男性と結婚し、08年に女児を出産。これまで、公私ともに順風満帆に見える木村。だが、実は彼女は最近の女性誌で3年前にあった“異変”を告白していた――。

《疲れすぎていたのはわかっていたけれど、笑えなくなって人と目を合わせられないほどに。これは致命的だと思いました》(『家庭画報』19年7月号)

ドラマと映画の撮影が重なる過密スケジュールに追われ、心身の不調に見舞われたというのだ。彼女の元来の気質はとても内向的だったと、古くから木村を知る関係者も言う。

「木村さんが演劇を始めたのは、中学生のとき。幼いころから他人とコミュニケーションを取るのが苦手な性格だったので、その弱点を克服するためにあえてお芝居をやってみようとしたそうです。本心を人に伝えたくても、うまく口にできない。引っ込み思案で無口な少女時代だったといいます」

木村は3年前に突如起こった“異変”の原因を知ろうと、さまざまな本を片っ端から読んだ結果、“脳疲労”が原因だと気付いたという。木村を襲った“脳疲労”とは、どんなものなのか。その概念を30年前に提唱した第一人者で九州大学の藤野武彦名誉教授は言う。

「脳疲労とは、簡単に言うと“脳が疲れた状態”を指します。原因は、情報が多すぎて情報処理装置である脳が疲れてしまうこと。発症のきっかけは“仕事が多すぎる”“人間関係がうまくいかない”この2つが圧倒的に多いです。木村さんが訴えた『笑顔がない』という症状は、まさに中枢神経が疲れていたということです。脳が疲れると自律神経が乱れ、心身にいろいろな異常が出てしまう。この脳疲労は、特に50歳前後の更年期世代の女性に起こりやすいです」

“脳疲労”だと認識した彼女は、瞑想することで笑顔を取り戻したという。前出・藤野教授も、瞑想の効用を認めている。

「脳疲労を治すのに瞑想は、とてもいい方法です。ただ、上手にやるのはとても難しい。誰でもいきなりできるわけではありません。瞑想は第六感を元気にする方法なので、その前の五感が活性化しないとできないのです。そのため、まずは健康的で五感が気持ちいいこと、たとえば山に登って美しい景色を見る、おいしいと感じる体にいいものを食べるといったことをしましょう」

“笑えない”苦悩も演技に生かし、迫真の怪演を見事に披露した木村。暗闇をくぐり抜けた強さこそが、幅広い役柄を演じきれる女優魂の源泉だった――。


投稿日:2019/09/10 00:00 更新日:2019/09/10 00:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1773076/
no title

続きを読む


SPONSORED LINK


スポンサードリンク

プロフィール

kini7run

記事検索
スポンサードリンク
タグ絞り込み検索
スポンサードリンク