気になったまとめ

ゲームの雑談記事を中心に、芸能や映画など、気になった話題をまとめています。

ゲーセン

【悲報】コナミ、嫌われる

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/05/16(木) 15:53:45.58 ID:CEk31EFNM
KONAMIはガチでこれくらい中小規模ゲーセンから嫌われてることを覚悟した方がいい


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https://twitter.com/thejimwatkins

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【悲報】GIGO秋葉原「ガンダムEXVS.2」一部の客の違反行為でゲーム配信サービス提供を当面の間停止

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/05/13(月) 11:26:12.15 ID:Rb5JBgx40
 GIGO秋葉原1号店は、アーケード用チームバトルアクション「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 オーバーブースト」のゲーム配信サービス提供を5月14日より停止する。期間は当面の間。

 GIGO秋葉原1号店ではストリーマー向けのライブ配信用PCが利用できるサービスを提供しているが、一部の複数利用者による違反行為が見られたため、「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 オーバーブースト」における同サービスの提供が5月14日より当面の間停止される。

 違反行為については、版権元の配信ポリシーに抵触する言動、予約終了時刻の大幅な超過、空予約の繰り返し、他プレーヤーやスタッフへの迷惑行為などとしており、スタッフによる注意喚起を行なうなどサービスの維持に努めたが、利用率の拡大と共にこれらの行為も増加傾向にあり、全てのユーザーに安心して利用してもらうことが難しいとの判断に至ったとのこと。

 提供再開時期については、GIGO秋葉原1号店のXにて改めて案内される予定となっている。

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https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1590810.html

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【朗報】『ヴァンガードプリンセスR』アーケード対戦格闘として開発決定

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/04/28(日) 14:56:28.67 ID:44eNtJs40
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 アーケードゲームメーカーのexA-Arcadiaは、アーケード対戦格闘ゲーム『ヴァンガードプリンセスR』の開発決定を、格闘ゲームの祭典“EVO JAPAN 2024”にて発表した。

スゲノトモアキ氏が個人制作した2D対戦格闘ゲーム。フリーゲームとして現在も“ふりーむ!”などでダウンロードできる。

 14人の女性キャラクターが登場、個人制作の無料タイトルとして類を見ない美麗なグラフィックや、サポートキャラとの連携による独特のコンボシステムなどが好評を博したタイトルだ。

 このたび発表された新作『ヴァンガードプリンセスR』はゲームシステムを一新。現代的なコンボシステムやアシストテクニックを搭載。0.3フレーム入力処理の“業界最速レスポンス”などが特徴になるとのこと。

 長らく権利関係で移植やリメイクが困難な状況にあったが、こういった問題はクリアーされたようだ。開発体制としては、ともに対戦格闘ゲームの開発実績があるF K DigitalとBV体制の共同開発で、スゲノ氏は原作者としてクレジットされる模様。

 発表とともに公開された映像では、忽那ゆい、忽那はるか、氷桜かえでの3キャラクターのバトルシーンが確認できる。

 EVO JAPAN 2024会場のexA-Arcadiaブース16では、この3人がプレイアブルとなっているバージョンの試遊が可能となっている。会場に足を運ぶ人はチェックしてみてはいかがだろう?

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https://www.famitsu.com/article/202404/3831

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【朗報】『あすか120%エクサレント』シリーズ初のアーケードゲームとして開発決定

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/04/28(日) 10:26:35.19 ID:44eNtJs40
 アーケードゲームメーカーのexA-Arcadiaは、アーケード対戦格闘ゲーム『あすか120%エクサレント』の開発決定を、格闘ゲームの祭典“EVO JAPAN 2024”にて発表した。

 シリーズを通してプレイアブルキャラクターが(ほぼ)全員女性の元祖ギャル対戦格闘ゲーム『あすか120%』シリーズ。新作としては1999年にWindows PC向けに発売された『あすか120%リターン』が最終作となっていたが、25年もの時を経て続編が発表。

 本シリーズはPCおよび家庭用ゲーム機で展開されており、一度アーケードゲーム化が予定されていたものの、実現しなかった経緯がある。そういう意味でもアーケード用タイトルである『あすか120%エクサレント』は、まさにファンが夢にまで見た新作と言えるだろう。

 ちなみに、タイトルは1996年にプレイステーション向けに発売された『あすか120%エクセレント』とは1文字違いの『エク“サ”レント』である点に注意(exA-Arcadiaの“exA”と掛けているものと思われる)。

 発表とともに公開された動画では、本田飛鳥と豊田可莉奈のビジュアルがボイスとともに登場。少なくともこのふたりはプレイアブルキャラクターになると考えてよさそうだ。

 開発はexA-Arcadiaが担当。シリーズの多くのタイトルでゲームデザインを手掛けた今泉正稔氏が監修を務め、キービジュアルをYo-ko氏、音楽をヨナオケイシ氏が手掛ける。今後のさらなる続報に期待しよう。

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https://www.famitsu.com/article/202404/3828

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【悲報】ゲーセン「ビデオゲーム?風営法とか色々大変なんすよ。文句はタイトーに言ってね😊」

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1: 名無しさん@名無しさん 2024/04/22(月) 09:02:04.34 ID:dAhL6UMl0
ゲーセンにあるのが「クレーンゲーム」ばかりな謎 ビデオゲームはなぜ消えた

それにしてもなぜ、ビデオゲームだけが風営法の認可が必要なのでしょうか。諸説ありますが、1964年に太東貿易(現:タイトー)が開発し、後にタイトーとセガの合同事業となった遊技機「オリンピア」に原因があるのではないかといわれています。オリンピアはパチスロの元祖とも呼べる遊戯であり、後にビデオポーカーなどへ発展していきました。1984年の風営法改正の際にビデオゲームがやり玉にあがり、厳しい規制がかかるようになった影響が、今なお続いているのかもしれません。

 現状では大きな利益を上げているプライズ系のゲームセンターですが、油断できるような状況ではありません。世界情勢の不安定化により素材、加工費、物流費などあらゆるものが高騰しています。プライズにも高品質が求められるため、小売価格1000円の品物を提供するにはメーカー側にも並々ならぬ努力が必要です。もしかしたら、努力を通り越して不可能な状況がすでに訪れている可能性すらあるのです。ビデオゲーム中心のゲームセンターも、プライズ系のゲームセンターも楽な道が待ち受けているわけではないようです。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f0e793c2a824e83a909186bede37395a604c9f78?page=2

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